|
|
|
 |
横浜開港150周年イベント「開国博Y150」へ参加いたします
今年は横浜市最大のイベントである横浜開港150周年記念テーマイベント「開国博Y150」へ参加いたします。ショップ商品の販売をおこないます。ヒルサイドエリアの国際協力ブースでは、他にも多くのNGO団体が参加されます。イベントも予定されておりますのでぜひ足をお運びください。(2009,3,11)
|
出店日時:7月4日〜13日 9:30〜17:30 (1日、2日は内覧会)
出店場所:「開国博Y150」ヒルサイドエリア(ズーラシア隣接地区) |
|
「横浜国際フェスタ2009」へ参加いたします
今年も、日比谷公園で行われるグローバルフェスタに次ぐ、国内で2番目の規模の国際協力フェスティバルである、横浜国際フェスタへ参加いたします。ブースでのショップ商品の販売をおこないます。ユニフェムよこはま以 外にも大変多くのNGO団体が参加されます。舞台でのイベントの他、興味深いセミナーも沢山(昨年35セミナー)開かれますので、ぜひ足をお運びください。(2009,3,11)
|
日時:9月5日(土)、6日(日) 10:00〜17:00
場所:バシフィコ横浜 |
|
|
|
|
|
|
 |
|
国際女性デーイベントが盛大に開催されました
ユニフェムよこはま主催による国際女性デーイベントが、多くのNGO等のご協力を得て、3月8日(日)フォーラム南太田にて盛大に開催されました。参加者のほとんどが女性というなか、会場を 和ませた男声合唱団、横浜メールクワイアによる合唱に始まり、会場を大きな笑いに包んだ日本イラン文化交流協会会長の岡田恵美子氏による講演会。午後は参加団体との交流会で、各団体の代表より活動の様子が紹介されました。(2009,3,12) |
|
港南国際交流ラウンジ祭りに参加
港南区制40周年・横浜開港150周年記念、港南国際交流ラウンジ祭りが3月1日港南区民文化センター「ひまわりの郷」で盛大に行われました。登録団体の活動紹介でユニフェムよこはまも、さっそく出店。春らしいスカーフ・ネックレスを中心に好調な売れ行きでした。地域交流は和気藹々、世界のお茶を手に会のPRにつとめました。(2009,3,2) |
|
ユニフェム日本の総会と升本基金の報告会が開催されました
2月21日、婦選会館にて、2009年度のユニフェム日本の総会と升本美苗基金の報告会が開催されました。有馬理事長から、昨年認定NPO法人資格を得たこと、イネス・アルベルティ事務局長が12月に来日された模様等が報告されました。升本基金の報告会では、ニームの会の「インドの農村ダリット女性グループWORLDのワーカーを支援する」とNGO、TECH
JAPANのスリランカの「新しい裁縫センター設立」の報告があり、基金が途上国の女性の自立支援に役立てられていることが報告されました。ユニフェムよこはまからも多数の会員が参加し、グッズ販売も行いました。(2009,3,2) |
|
設立15周年記念総会、盛会に終了
2月14日、ユニフェムよこはま、2009年度総会がアートフォーラムあざみ野で行われ、事業報告及び計画、決算及び予算が審議され、承認されました。設立15周年を記念して、「15年のあゆみ」の冊子が配布され、これまで辿った道のりの重みを実感し、今後に向けて、ニューズレター記念号の企画や多彩な事業も計画され益々の発展が期待されています。(2009,2,21) |
|
満員の大盛況、 「サラエボの花」上映会
2月14日、アートフォーラムあざみ野でユニフェムよこはま15周年イベントとして「サラエボの花」の上映会が催されました。200名近くの参加をいただき、会場はほぼ満席となりました。かつてのボスニア紛争の地、サラエボを舞台に傷痕を内に秘めながらも、この地に生きる女性の再生と希望の物語。数々の映画祭の受賞に輝いた作品だけあり、この上映会でも多くの方々に感動していただくことができました。(2009,2,15) |
|
「Say No to VAW」キャンペーン署名は500万人を超えました
ユニフェムの「女性に対する暴力にノーと言おう」キャンペーンに、500万人以上の署名が集まり、女性に対する暴力の根絶を世界中の政府が最優先事項とするよう訴えました。イネス・アルベルディ・ユニフェム事務局長とニコール・キッドマン・ユニフェム親善大使は、国連本部で行われる、女性に対する暴力根絶のための国際デー(11月25日)の式典で、バン・キムン国連事務総長に署名簿を手渡しました。
「あなた方が声を上げてくださったことに感謝したいと思います。社会的な動員を図ったことが行動を呼び起こすきっかけとなりました。政府や市民社会組織、民間部門が『ノーと言おう』キャンペーンを通じて一つにまとまったことを大変嬉しく思っています」と、バン・キムン事務総長は述べられました。(2009,1,31) |
|
イネス・アルベルディ事務局長を迎えて...
12月6日、ユニフェム本部からイネス・アルベルディ事務局長、アントニー・ディヨンファンドマネジャーを迎えて国内委員会との意見交換会が催されました。席上、事務局長はユニフ ェムの暴力撲滅キャンペーンに100万人の目標をはるかに超える506万人以上が署名し、国連事務総長にその署名を提出したと発表しました。その後歓迎昼食会が開催され、多くの地域等委員会の会員を交えての交流が和やか進みました。(2008,12,10) |
|
「第4回青葉区民交流センターまつり」に参加
11月23日、暖かい日差しに誘われて、「第4回区民交流センターまつり」は大勢の人で賑わいました。特設ステージでは幅広い年齢層のグループが、日頃の練習の成果を披露しました。ユニフェムよこはまも民芸品の他、会員の持ち寄った品を販売しました。去年の2倍の売上げに、ボランティアで手伝ってくれた少年と喜び合いました。(2008,12,5) |
|
ユニフェムよこはまチャリティーコンサート終了
11月16日、半年に及ぶ準備をへて、神奈川区かなっくホールで行われた新納洋介、牧野眞弓夫妻を招いてのチャリティーコンサートは、盛会の内に幕を閉じました。ユニフェムよこはま初の300人規模のホールを借りてのチャリティーコンサー トを成功させたことは、今後の発展を感じさせるものでした。また演奏の合間に行われた演奏者によるトークは、聞き慣れない曲目でも大変分かりやすく、興味深く聞けた点でとても好評を得た企画でした。(2008,11,20) |
|
|
|
|