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UN Womenよこはまとは

1994年に、当時のNPO法人ユニフェム(UNIFEM;国連女性開発基金)日本国内委員会の地域委員会のひとつとして、設立されました。2011年に国連の組織改革により、UNIFEMがUN Womenに統合されたことに伴い名称変更しました。
現在約130名の会員を擁し、主に横浜を中心にUN Womenの普及と募金活動を行っています。地域に根ざした自主的・多角的な活動から、日本国内委員会を通して国連UN Womenへ毎年拠出金を送っています。

その活動は

誰もが平等で安全に暮らせる社会を願って、国境を越えた女性の連帯と自立を横浜から発信しています。


組織・役員

会員には正会員と賛助会員(議決権なし)があります。
正会員は四つの部会(総務・事業・広報・ショップ)で活動する方々と、無所属の方々により構成されます。
年一回の総会で事業と収支の報告や計画・予算が決定されますが、年間の活動等の個々の決定・実施は役員会が担っています。
役員は、部会で理事を数名選出し、その理事の中から会長・副会長(部会長兼任)が選ばれ、総会で承認されます。いずれの役員も任期2年で、再任は妨げられません。

拠出金・支援プロジェクト

UN Womenよこはまは、事業による収益金と支援団体や個人からの寄付・募金と合わせて、原則として年1回、拠出金を国内委員会に送ります。拠出金・支援先は「UN Womenとは」のサイトに移動しました。あわせてUN Women国内委員会のサイトもご覧ください。

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